HAL∞の妄想小説とスパ銭紹介

HAL∞によるスパ銭紹介や体験談・エロ小説などを綴ったブログです。 ゲイ的要素や18禁な内容が含まれてますのであらかじめご了承お願いします

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先生と僕・・・14

丹下先生は僕が大浴場に行く時に僕が穿いていたビキニパンツを穿いていたのだ。

先生はいい身体をしているので僕が穿くよりエロくそして似合っていた。

亀頭があたっているあろう場所には先走りと思われるシミが出来ていた。

キスでメロメロになっている僕はそのままビキニパンツの上から愛撫をした。

丹下先生は僕の愛撫に反応しパンツの中でピクピク動いていた。
次第にビキニ上部より亀頭が飛び出してきた。
たまらず、亀頭を咥えてしゃぶった。

無我夢中で僕はしゃぶっていた。
すると丹下先生が僕のことをベッドに押し倒し再びキスを求めた。

キスをしている間も先生は僕のチンコをまさぐっている
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  1. 2017/02/28(火) 08:28:23|
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先生と僕...13

先生の手がはだけた浴衣の下の勃起したチンコを包み込む。

ゆっくり大きさを確かめるような手付きで何度か扱きあげた。

「相変わらずでけぇチンポしてんな」
先生は口唇を離し耳元で囁いた。
喋ってる時の吐息が耳に拭きかかり気持ちいい。

僕も先生の股間あたりに手を伸ばした。
浴衣の隙間から先生のチンコを捕えた。

浴衣の下にはまだパンツを履いている。

1度身体を離し先生は見せつけるように浴衣を脱いだ。
相変わらずいいガタイをしている。
少しずつ目線を下半身に落とすと目に飛び込んできたのは・・・
  1. 2015/10/16(金) 05:56:15|
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先生と僕...12

僕は慌てて素肌に浴衣を羽織り先生の部屋に向かった。

まだ勃起が収まらない状態だったので走りながら浴衣の隙間からはみ出ていたかもしれないがそんな事を気にしている余裕はなかった。

先生の部屋の前に着きチャイムをならした。

すぐに先生が扉を開き僕を室内に引き寄せた。
扉が閉まり先生のあとをつけ部屋の中へと足を運ぶ。
するといきなり先生は振り向き僕にキスをしてきた。
さっきとは比べ物にならないくらい激しいキスで僕はベッドに倒れこんでしまった。
依然キスは続いている。

先生の手が僕の浴衣の帯を解いた。
浴衣がはだけ勃起したソレが露になった。
  1. 2015/10/14(水) 13:20:01|
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先生と僕...11

「ハァハァハァ」
僕の興奮状態はMAXになっていた。
「お前いったばかりなのにまた・・・」


そう、僕のチンコはまた熱を持っていた。
先生は自分のチンコから先走りをすくい取り再び僕のチンコを握った。
「あぁん」
僕は腰が砕けたように浴槽の淵に座り込んだ。
「これから俺の部屋に来い!」

先生はその一言を言い風呂場を出ていった。
しばらくして僕もシャワーで精子を洗い流し脱衣場に向かった。

先生の姿はない。

着替えて何事もなかったように部屋に戻ろう。
先生のところへは行かず。。。

そう思い脱衣カゴを覗いた時履いてきたビキニパンツがないことに気付いた。

瞬時にわかった。先生が持っていったのだと・・・
  1. 2015/10/14(水) 06:37:20|
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先生と僕...10

いきり立った先生のチンコを握り意を決して先端を咥えた。
生まれて初めてチンコを咥えた。
最初は咥えたまま舌先で先端をチロチロと舐めた。

先生も感じてくれてるのかチンコがぴくぴく動く。
時より声も漏れている。
「あっ!気持ちいいぞ!お、お前ホントに初めてか?」
見様見真似でしゃぶっているだけなのに先生は感じてくれている。

次の瞬間先生が僕の後頭部に手を回し喉の方へチンコを当ててきた。

ゴホゴホん。
俺はむせてしまい口からチンコを出した。

相変わらず目の前には先生のビンビンになったチンコがある。
チンコの先からは先走りが糸を引いている。
  1. 2015/10/13(火) 09:16:00|
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